お茶会 at 観環居

2013.05.06 Mon  Journal, お茶のこと 

観環居お茶会2 観環居お茶会1

観環居お茶会4 観環居お茶会5 観環居お茶会3

跡見の茶事

2012.12.15 Sat  Journal, お茶のこと 

跡見の茶事跡見の茶事3跡見の茶事4跡見の茶事5

Japanese Tea Lessons

2012.08.05 Sun  Journal, お茶のこと 



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Today I served Japanese tea and home made Japanese cake
for foreign students from Harvard University.
After we enjoying tea and cake, I taught them way of making tea.

三溪園 お茶会

2012.05.20 Sun  Journal, お茶のこと 

三溪園お茶会

三溪園お茶会2

三溪園お茶会3

三溪園お茶会4

三溪園お茶会5

三溪園お茶会6

三溪園お茶会7

三溪園お茶会8

三溪園お茶会9

三溪園お茶会11

ランドマークタワーお茶会

2012.05.17 Thu  Journal, お茶のこと 

ランドマークお茶会8

ランドマークお茶会9

ランドマークお茶会15

ランドマークお茶会17

ランドマークお茶会2

ランドマークお茶会1

ランドマークお茶会6

ランドマークお茶会21

ランドマークお茶会4

ランドマークお茶会11

ランドマークお茶会12

ランドマークお茶会7

ランドマークお茶会13

ランドマークお茶会19

ランドマークお茶会20

初釜 at 観環居 2012

2012.01.08 Sun  Journal, お茶のこと 

初釜3
初釜1
初釜5

初釜6

初釜7

川崎大師 お茶会

2011.11.20 Sun  Journal, お茶のこと 

川崎大師お茶会3

川崎大師お茶会2

川崎大師お茶会1

八日茶会

2011.11.08 Tue  Journal, お茶のこと 



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PA080956.jpg 八日茶会
場所:藤沢遊行寺
席:御煎茶席(玉川流)

観環居カフェ 夏のお茶会

2011.08.27 Sat  Journal, お茶のこと 

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<会記>
花:むくげ 水引 百合 白山吹の実
花入:虫かご

薄器:ハイビスカス 沖縄塗(紅坊)
茶杓:蝉しぶれ 寛道作
茶碗:ガラス 山下富生
馬盥 トンボの絵 昭楽造
目高 宮川香せつ造
スイカ
建水:毛織 菊割
菓子器:ガラス 吹墨鮆文皿 河上泰一郎
菓子:多摩川(錦玉)千草庵

http://www.smaut.jp/2011/09/20/観環居カフェ-第五回-開催レポート/

茶飯釜茶事 (チャリティー)

2011.04.10 Sun  Journal, お茶のこと 


今できることは何か?
家元の提案で、茶飯釜茶事の御礼を義援金とすることに。
茶飯釜は茶の湯と懐石料理の飯を同じ釜で扱う珍しい茶事。
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待合でいただいた、柿の葉茶
身体があたたまる。
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中に入っているのは、干し柿ではなく、半生の柿。
なんでも吉野で作られた新しい手法によるもの。
炭点前が終わり、炭に火が点火。
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通常なら、お椀に味噌汁、ご飯が一文字に入っていますが、
ご飯はこれから炊くので、向付だけです。
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向付は、細魚の昆布〆
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八寸、平貝の粕漬け、山うど天ぷら
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御飯はまだですが、ここでお酒を頂きます。
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御飯を入れて、釜を火に掛けます。
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竹の筒を使って、息を吹き掛け火力を強める。
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御湯の中に入れるので、御飯は15分程度で炊き上がる。
炊き上がらったら杓文字で切って、直ぐにお櫃へ移します。
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いい塩梅に炊き上がり、御釜のお米も綺麗に剥がれました。
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美味しい御飯、何よりのご馳走。
味噌汁も一旦火に掛け、あつあつをいただきます。
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白味噌の味噌汁(生湯葉・芹)
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物凄い蒸気でピントがボケてしまいましたが、最高の御飯と味噌汁です。
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竹の子 白味噌和え
山椒が効いてきます。
旬の食材を食すことで、身体のバランスが整えられます。
春はえぐみ(うど・竹の子・ふきのとう)、秋は渋み(柿・栗)
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蛤しんじょ(目鯛のしんじょ)
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焼き物、甘鯛
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炊き合わせ、鶏(もも)・蓮・舞茸
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香の物
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少量残しておいた御飯に、香の物、おこげ入の御湯を注ぎ、
お茶漬けさらさらにしていただきます。
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御濃茶の主菓子
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加賀 中田屋の「きんつばさくら
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白小豆がぎっしり詰まった贅沢な一品
続いて、薄茶の千菓子
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桜の箱に入っています。
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京都 長久堂「きぬた
伊賀 紅梅屋「さまざま桜
薄茶器
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安南写「長の字」
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御茶尺 おぼろ月 (淡淡斎)
御棗 花筏 (江戸時代初期)
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御茶入 白鷹取
御仕覆 ギリシア青竜門
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寒天蜜豆
この時期にいただく寒天。清涼感があり口がさっぱりする。
寒天は薩田商店
御軸の写真を撮影するのを忘れましたが、十市遠忠筆500年ほどまでのものでした。
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贅沢な春のひととき。

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